2012年12月31日月曜日

ジムニー雪国車中泊2012 3日目(最終日)

3日目の朝は群馬の道の駅しらさわで明けた
後ろに光ってるのは月ね

車中泊で朝外気温をずっと見ていると
なぜか陽が出ると同時に気温が一番下がるんだよね
この日もしげしげ見ていたのだが
陽が出る前はマイナス0.2度だったのに
明るくなってマイナス0.7度、マイナス1.7度と寒くなってゆき
最終的にマイナス2.1度まで下がった
これは放射冷却でしょうかねえ

だんだん車中泊慣れてきて
車中泊・大関くらいになったかな(ええっもう?)

車中泊・大関その1
寝袋、マットは一度出したら万年床↓
これは1泊後の出発時、マット類を半分に畳んで荷物を載せただけです
2泊目は、また広げるだけ笑

そのまま帰ってきて
家着いたら車の中でまた広げて寝袋を干しておく
車の中はポカポカ暖かいからね

車中泊・大関その2
温泉付きの道の駅に泊まる↓
風呂入って、その場で寝れます
写真は道の駅白沢(しらさわ)の温泉

温泉の無料休憩室で閉店まで休んで
(車雑誌持っていくとよい笑)
その後、狭い車内へ行って寝る


スケートは日光の霧降アイスアリーナで
400mオーバル滑りました↓
その後横浜の自宅へ帰還

スケート場訪問も増えた↓

雪国でもジムニー車中泊楽しめた↓
アイスバーンでは四駆を多用した

ジムニーも1年間活躍しました↓

スケート場やスケートレッスンのおかげで
私も1年間健康を保てました

来年も変わらず頑張りましょう

その他の車中泊写真はここに載せました↓

2012年12月30日日曜日

ジムニー雪国車中泊2012 2日目

山形の道の駅にしかわで目覚め
車外0.0度、室内3.0度
誰も車中泊してる人いません!
さすが雪国

その後酒田市スワンスケートリンクでフィギュア滑る
お遊びリンクだここ
小さな子供がずっこけるのがかわいくてねえ
(おっさんおっさん)

その後日本海沿いを南下
厳冬の日本海を想像してたが
写真の通り今日は暖かくて雨だ関越道に入り関越トンネル越えても雨だね
ちょっと雪道走りたかったのだが拍子抜けだ

今日は2回すきや入ったのだが笑
(朝と晩)
あ、吉野家みたいな牛丼屋ね
ここ客層が変わった
昔は男の食堂だったのだが
最近はメニューも女性向けサイズや子供メニューも置いて
CMも家族団らんやってるもんだから
ほんとに家族連ればっか
お母さんと娘さんだけとか
これで客層うんと広げたんだろうね

車バイクも同じか
男性だけでなく女性とか

ものづくりの設計者もそうかもな…
スケートでフィギュアやる人がスピードやらないように
(私は例外)
設計者も実はメカ設計者とエレキ設計者、似て非なる世界です
お互いの設計はよく知らない

でも設計ツール売るのなら
どちらか一方の設計者にだけ売って飽和、手詰まりなら
どちらも使える設計ツールとかね
例えばメカ設計者も使える電気設計ツールとか
不得手な部分はツールがフォロー
メカ設計者が所望する機能があったら
例えば無線通信モジュールを組み込みたいとかね
ツールが標準的なモジュールを用意してね
その他回路もおよそ部品選択、配置配線してあげて
基板の大きさや部品高さ示してあげれば
それに合わせてメカ筐体3D設計できてしまう
とかね
今は電気部は想像もできないから
エレキ設計者終わるまで待ちでしょう
そうすればツール売る先も増えるんだろうねえ
(言うは易く笑)

2012年12月29日土曜日

ジムニー雪国車中泊2012 1日目

29日は雪国車中泊へ出発

福島の磐梯熱海スポーツパークの屋外400mでスケート滑った
ぜいたくだ…こんなリンク、都会じゃお目にかかれない
スピードと似てるショートトラック靴で滑りましたが
やっぱり400m全開で持たない…46歳
八分目で流してやっとって感じ
まあいいや長距離運転の体にいい運動になった

そうそう東北道はなぜかガラガラで朝すんなり来た

ジムニーがまた高速ヒマでねえ
バンバン抜かれるから
抜いてった車の車名を全部言ってると暇つぶしになる
意外とあれだよ、あれ、と出てこないし
(ド忘れが激しい)
またどんな車が多いかマーケティングになるね(笑)

景色を見てると広大な河原や荒野が出てきて
あそこ走りてえ〜って叫んだり
高速走ってる場合じゃないな

スケートの後山形まで走ってきて
ここで車中泊です
風呂入って
いまモトチャンプ読んでるとこ
(原付専門誌笑)

46歳でモッチャン読む奴が若いか
それとも中学時代の友人で
シビックタイプRにGTウィング付けてる奴が若いか
(家族が迷惑笑)
…どっちもどっちですね

2012年12月28日金曜日

台湾シグナスX 2012年式(SE465) 納車


テールライトが特徴的ですね↓

車体横に丸い反射板が付く↓

シャープなデザイン↓

ヘッドライトはGTR125の35W×2から
55WシングルのH4バルブとなりました↓
ダブルの方が1個切れても平気だったんだけどな笑

泥よけはGTR125より細身です↓

いまふうのLEDのポジションランプが点きます↓
ちなみに台湾仕様なのでライトスイッチが付いてます
(国内仕様の場合は常時点灯)

ストップランプはLED、ウインカーはどうも電球だね↓
GTR125(2005)は1個もLEDなかったし
時代は変わったね

国内仕様を想定して、△マークの跡が笑↓
買った店のみながわによると
2013年春に国内仕様も登場予定とか
若干パワーやミッションなどマイルドにされると思います

高温なんとかという台湾の文字が並行輸入の証し↓
台湾スクーター王国のフルパワー車です
もう社外マフラーは物色してます笑

ブレーキディスクは最初からウェーブディスクです↓
GTR125の10インチタイヤと違ってシグナスXは12インチだから
最初から大きなブレーキディスクが入っている
キャリパーはGTR125と同様の片押し2ポット
シグナスX系は高いだけあってブレーキはいいのが入っていて
効きは申し分ありません

トランクもシグナスX系は広いです↓
頭でかちんの私のヘルメットが入ってシートが閉まった!
GTR125では絶対無理でした笑
国内仕様が出る時は、内張りが貼られると思います
(日本人は素じゃ気にくわないらしい笑)

シート生地は縫い目あるタイプだね↓
縫い目とかあると長く乗ってるとそこから破れてきそうだけど・・
まあいいか

高級そうな立体エンブレム↓
すき間が汚れて掃除が大変そう笑

リヤサスは思いっきり可変巻き、不等長巻きだね↓
(初期タッチと腰の両方狙う時の手法)
3段階調整式で頑張っている
でも社外品に換えちゃうかな笑

リヤカウルは横に幅広デザインです↓
最近の流行

動画はこちら↓
・車体全景
・アクション系
・メーター表示

乗った印象
(バイク屋から家までしか乗ってないけど)

基本操作系や車体構成、ポジションは前車GTR125とほぼ一緒
違和感なく乗れる

若干シート高が高くなった
10インチタイヤから12インチタイヤになったからね
2.5cm位上がったかな?

アクセルが軽い
FIだからかな?

ちなみにエンジン始動する時はもうアクセル吹かさなくていいって
FIが勝手に調整してくれるから
今や原付でも電子制御なんだねえ
GTR125のようにキャブヒーターで暖める必要もなくなりました

変速が非常にスムーズ
まあGTR125のウエイトローラーがもうヘタっていたのもあるけど
シグナスXはとても滑らかに変速する
シグナスX系のミッションは容量的に余裕を持って作られてるので
耐久性があるのは前車GTR125で経験済み
(250ccスクータークラスのミッションに近い)

今度はタコメーターが付いているのだが、見てると
ゆっくり発進しても常に5,000回転以上になって
走行中は常に5,000回転以上で走ってるんだね
けっこう回ってるんだね
60km/hで6,000rpm弱
車のように3,000回転でナラシなんてできません笑

GTR125もそうだったけど
ワンプッシュで開いたり閉めたりできる給油口はいいね
30秒位の超速ピットアウトができます笑

これからまた一からパーツ揃えていかないとね

GTR125ラストラン、そして新車

12月27日木曜は会社の今年の最終日
通勤も今年最後
その日にGTR125のエンジンが静かにお亡くなりになりました

朝通勤途中、下り坂をゆっくり下り、一時停止する寸前
プスンという音と共にエンジンが静かに落ち
その後ウンともスンとも言わなくなりました

その時の様子はここにUPしました↓

今回は「ちょうど」が重なった

ちょうど最近こんなことを書いたら、途端に壊れた↓

ちょうど止まっても全然邪魔にならない畑の中で止まった
へたな所で止まると、危ないからね
以前GTR125が止まった大雨の時も

ちょうどバイク用品店NAPSの近くで止まった
通勤路は20km強あるのだが
止まった場所はNAPSへ押していける距離だったので(1km位)
プラグ交換をして確かめることができた

ちょうど仕事が終わった日に止まった
もし前日に止まったらやばかったけど(12月四半期営業締日)
今日は大掃除のみの日だったので
会社を休むことができた(掃除サボってごめん)
しかも冬休みに入るので乗り換えるにはちょうどいいチャンス
通勤にも影響はない

ちょうど冬のボーナスが出て、少し余裕がある時に止まった
今回のボーナスはジムニーの3年ローンが終わった
最初のボーナスだったので、ボーナス払いの10万円がなく
少し余裕があった
またジムニーとAZ-1とZX-12Rの車検も夏に全部済ませたので
今回は他の出費がなかった

ちょうど部品交換する前に止まった
8万km走ったので、今年の冬休みは久しぶりに
ウエイトローラー、エアクリエレメントを交換する予定だった
その直前に壊れた
手間かけて交換してすぐ動かなくなったら、ガッカリだけどね
リヤタイヤもつんつるてんで冬休み交換する予定だった
ハンドルカバーもヘナヘナで冬休み交換する予定だったが
皆手間をかける前に止まった

ちょうど富士山を見せると、動かなくなる
先月11月10日にGTR125で富士山に行った
いつも通勤路ばかりではかわいそうなので
富士山でも見せてやろうかと
その直後に止まった
 最後に富士山見れてよかったね

思い残すことはなくなったかな

実は前車グランドアクシス100も
富士山を見せて半年後に6.6万kmでピストンに穴が開いて終わった
6万km走行時に行った富士山↓
まあもうエンジン終わりそうだから
その前に見せてやるかと、行ってるんだけどね

ちょうど、GTR125を買ったオートショップみながわも
今年の営業日は明日28日までだったが
明日午前中までに新しいバイクの整備と登録をやってくれるそう
滑り込みで明日中に納車できそうです
1日遅くてもだめだった、絶妙のタイミングだった
GTR125の方としても、俺はもうそろそろだめだから
今日のうちに乗り換えとけってことだったんですかね?

ということで年明けからは
ちょうどチェックしていた台湾山葉の新型シグナスXです
まだ日本のヤマハでは売ってません
並行輸入モデルのみの貴重品です
これでまた、8万km頑張りましょう
安全運転で
GTR125は私にしては珍しく7年8万km
一度も倒したりぶつけたりしなかったバイクでした

明日は本当はジムニー車中泊の出発日の予定でしたが
予定変更、シグナスX納車の日になります
車中泊なので宿とか予約してる訳じゃないので
世話ないね

2012年12月27日木曜日

ダウンサイジングの要因

水曜は今年最後の営業締日
忙しい師走が終わった
明日の大掃除で会社は冬休みに入ります

冬休みはちょっと遠くのスケート場へ
ジムニー車中泊で行ってくる予定です
風邪が大変流行っているので
行く前に風邪ひかないよう気をつけないと

今年は寒い
今朝も氷点下0.1度だったし
さっき夜11時頃帰ってくる時も
既に氷点下になりそうな勢いだったので
また3日連続氷点下の朝を迎えそうです
バイク通勤には厳しい・・

車中泊も雪国行く予定なので
凍死しないよう着るものいっぱい持っていかないと
ジムニー位小さいとちょっとかまくらちっくで
体温で車内温かいかも
スタッドレスタイヤ履いてないので
気をつけて行ってこないと

年明けは東京オートサロンがあるようですね
人気があって入場者数はかなりのもの
自動車離れと言われてますが
実はみんな車バイク好きなのかもね
好きなんだけど、昔と違ってPCプロバイダ費用や
携帯電話スマホ使用料が毎月必要なので
あまり金かけられないのかもね

バイクの世界を見ると、なんとなくそんな傾向が出ている↓
昔はバイクオンリーだったので
ふんだんに金を使って高価な4気筒マシンを買ったものだが
それがだんだん車検のないNSR250Rに変わってゆき
250でももっと燃費良くて安い単気筒のスクーターや
TW200が若者の主流となっていって
最近はなんとなくもっと安い原付の125ccカスタムが
アツい気がする
街中走っていると、よくフルカスタムの二種スクと遭遇するし
(自分もそうか笑)

私らが若い頃は125ccスクーターを改造して乗るなんて
文化はなかった
せいぜいおじさん用のジェンマ125があった位だ

やっぱりグラフにして見ると月々の生活コストが
上がっていくほど、バイクのダウンサイジングが
進んでいっているような気がする

最近世の中は環境エコロジーで、小排気量の
ダウンサイジングカーが流行ってんだみたいな
風潮になってますが
その要因はエコによるものだけではなくて
こういった月々の予算割合の変化が
もたらしている面もあるのかもしれませんね

乗らないよりは、そうやってやりくりして
車バイクで楽しんでくれた方が、私としてもうれしい

2012年12月26日水曜日

リコールに見る車バイク事情

今朝は今年一番の冷え込み
ニュースでは横浜1.1度と言っていたのに
私の家はマイナス2.5度・・
おそるべし田舎の泉区
(横浜のチベット)

会社のZ3乗りの人が飛んで飛んで回ってきたらしい↓
くっそ~私は恐くて乗れません
意外とヘリのエンジンで揺れて
夜景撮影は難しいらしい

最近車のリコールが話題になってますが

これは確かに何回もひどいけど
でも微妙なとこあるよねえ、オイル漏れなんか

AZ-1だって12年経過した時点で
シリンダーヘッドカバーからオイルだだ漏れになって
自腹でパッキン交換したし
昔の車なんてオイル漏れなんてしょっちゅうあった
どっから先がリコールで、どこまでがセーフか
線引きは難しい

よく車のトランクやリヤゲートがダンパー抜けて
落ちてきてしまい、頭に当たって危険というリコールがあるが
AZ-1のガルウイングドアなんて落ちまくりだ
一体何回頭打ったことか笑
でもリコールにするなんて考えもしなかったし
経年劣化でしかたない位に思ってましたけどね
これがまた1本1万円、4本で4万円もするんだ、ドアダンパー

ホンダのリコール
確かにそれ自体は故障だけど
Pに入れずにサイドブレーキなしで車が動いてしまうってのは
別の問題なんじゃないの
サイドブレーキかけるのは運転者の義務でしょう
そんなこと言ったら
マニュアル車なんてみんな動いてしまう笑
昔のオートマ車はシフトロック機構なんてなかったしね
それを理由に車の責任にするのは
ちと間違っていると思う

そもそもオートマ車の功罪は
毎日のように起きているAT車暴走事故だと思っている
(ブレーキとアクセル踏み間違え)
昔のマニュアル車の時代は、暴走事故なんて
ほとんどなかったでしょう
それはクラッチという動力遮断装置があったからだと思う
昔の人は両足の使い方に慣れていた

最近はマニュアル車でも
クラッチ踏んでないとセルが回りませんね
間違えてギヤ入れたまんま回すと動いて危ないから
という理由で
2009年に買ったジムニーがそうです
1993年のAZ-1は付いてない

確かに危ないけど
昔は確か踏切内でエンジンが止まってかからなくなったら
セルで走って踏切から脱出せよ、と教習所で教えていた
その安全装置もなくなったってことだよね
オートマ車はどっちにしろ無理か、セルで走るの

そもそもリコールなんて補償がない世界もある
それはバイクの並行輸入車、逆輸入車の世界だ
最近はバイクセンターの在庫を見ても分かる通り
原付スクーターの世界は中国、台湾の並行輸入車が
かなりの台数を占めている

これら、メーカによる保証やリコールは効きません
ショップの気分次第でショップの短い補償が付く位だと
思います

その代わり、安いです
また、並行輸入、逆輸入車は
馬力規制のないフルパワー車が多いです
私のGTR125やZX-12Rもそうですね

台湾山葉並行、フルパワー仕様(CDI、ピストン)↓

マレーシア仕様並行、フルパワー仕様(350km/hメーター)

リスクを取るか、快感を取るか・・
一般の方にはあまりお勧めできません
GTR125だって何回自分で直したか・・





特に2、3、4なんてのは本来ならリコールになっても
おかしくないほどです

ま、でも何とか致命傷はなく
ひとまず8万km動いたからいいけどね
(もう元は十分取った笑)

話を最初に戻して、この曖昧な基準で
リコールを発布するようになると
最近ポコポコ出ている電動スクーターの小さなメーカさん
ひとたびリコール食らうと
損害額が大きくて、会社が存続できないんじゃないだろうか

電気だってなめたらあかんぜよ
けっこう電流は流れてるからね
(電圧が家の100Vに比べたら12Vしかないから)
ショートしたら火吹く時だってあるよ

あまり、さじ加減でそういう事態が出るのは
好ましくないなあ

2012年12月25日火曜日

車と人間の共通項

月曜祝日はひさびさのんびりカメラ撮影
AZ-1の登場です

家の近く、用田の交差点、豚だよ・・↓
ごめん田舎で

東名で一路富士山、裾野ICへ
AZ-1快調~
トップエンドまで回る

今日は富士山ほとんど見えないため、AZ-1撮影のみです↓

早くも70-200mmバズーカレンズ登場↓ 

珍しい?真横からの写真↓
 こうやって見ると寸詰まりのオモチャだな

11-18mm広角レンズ登場~(カメラおやじ笑)↓

狙いは「半逆光」 ボディがきれいに写るよ↓
実物間近で見ると汚いけどね笑(20年落ち) 

ここで300mmバズーカ登場
こんなに離れてやっと画角に収まります↓
だめだ一脚取ってこよう、レンズが重くて揺れる笑 

これもんだもの↓

それで撮った写真がこれ(以下4枚)↓

半逆光だよ笑↓

AZ-1健在のうちに撮っておかないとな

いつ事故って潰すか分からないし

無事家に帰ってきました↓

珍しい?室内のようす↓
どうだこの足元の狭さ笑 

空調パネルはフェスティバ用らしいです笑↓
(それを縦に付けただけ)

夜は銀河アリーナ ショートトラックスケート
今日はクリスマスイブだからすいてた
リンクにもサンタさんが笑↓
こんな格好でフィギュアがすごく上手です
(確かある大学の選手)

ショートトラックは腰柔軟にしたおかげで
AZ-1のような路面に吸い付くコーナリングできるようになったぞ
なんでもごじゃれだ!(死語)

まるでジムニーにアピオの柔軟なRE50ショック入れた感じ笑
おかげで汗かかなくなったし
(力まなくても遠心力に耐えられるようになったみたい)

やっぱり車も人間も
足廻りは柔軟性が大事なんだねえ~笑

また、車も人間も健康が一番だね・・
AZ-1も水回り、油回り、ガス回り(エアコン)、電気回り
一通り全部直したら(台所か笑)
以後は今のところ快調が続いています
車も人間も、壊れずにずっと走っていたい