2013年8月31日土曜日

軽自動車RVの更なる進化、ミッドシップ

Mr.奥田民生のこの新曲のプロモが笑う
http://www.youtube.com/watch?v=BUvW1R8seOI
なんか逃げ出す人形の気持ちがよく分かるよね

さてキャリイの軽トラとジムニーはほとんど同じ作りですが
(そうなの?笑)
いつも腑に落ちないのは
なんでキャリイには悪路で強力なデフロックスイッチが付いて
本家のジムニーには付いてないの!
これをジムニーに付けてくれっての

これがないとジムニーは4WDと言えどオープンデフだから
前後輪1輪ずつ空回りすると、動けなくなる

この映像はFJクルーザーだけど
俗に言う、対角線スタックの例を冒頭にやってます↓
http://www.blueskyfuji.jp/_userdata/20130609FJ2.wmv
FJクルーザーはブレーキタッピング機能が付いていて
対角線スタックから抜け出すことができます

それで前述の映像の後半にも出てきますが
FJクルーザーは車幅があるのでかなり車体が斜めになっても
倒れないが、多分ここジムニーのリフトアップで行くと、倒れる
私も実際このFJクルーザーの隣りに試乗しましたが
そんな気がしました
つまりジムニーはFJクルーザーにも負けてる

もし最強の軽自動車クロカンを作るとしたら・・
それはミッドシップだ(は?)

軽クロカンで倒れないようにするためには
重心を低くするしかない

現行のジムニーは重心が高い
運転席シートだってかなり上げ底で設置されてる↓
(すみませんワイルドグースの写真借用)
車高は走破性のために上げてもいいから
その上の車体は極力低くしたい
人間の座る位置を極力低くして、屋根を低くしたい

そのためにもしジムニーで、床にベッタリ座った場合どうなるかというと
ちょっとサンプルでAZ-1の透視図を、ジムニーの床の高さに重ねてみるよ
これで重心や屋根は低くできるかもしれないけど
そうするときっとジムニーはエンジンが高いので
前が見えなくなる
下の図が、透かして比較したもの↓
ジムニーのボンネットが邪魔になって、見えないよね
ボンネットの先は、ハイリフト規制でこれだけ視界を確保しないとならないもの

これを克服するためには
ミッドシップにしてエンジンを後ろに持ってくるしかありません

AZ-1のボンネットは低いです↓

上の写真は300mmバズーカで撮りましたよ笑
(だめだAPS-Cサイズの一眼じゃ倍率高過ぎて持て余す・・)

なんせAZ-1は前空っぽだからね
でかいもんや重たいもん(エンジン)は後ろに持ってきて
フロントは超絶軽量なハンドリングと、抵抗の少ない空力スタイルを実現
つまり軽クロカンでも運動性能を上げるには
ミッドシップが必要ってことだ

これはもうホンダにお願いしたい
スズキのジムニーにもそろそろ強力なライバルが必要だろう笑

ホンダの軽トラ・アクティは、ハナからミッドシップだ(ええっ)
しかも4WD車は、キャリイトラックと同じくデフロック機構がある

それにミッドシップのビートみたいなかっこいいボディくっつけて笑
リフトアップして、素敵な軽クロカン出してくれないかね
走行性能はすごいことになるから
ジムニーもあわてふためくよ笑

そもそも軽トラの4WDって走行性能もこれだけあるし↓
http://www.youtube.com/watch?v=BBlONw09uGQ

ホンダの最近の軽自動車攻勢はすごいから
N-BOXとかで軽自動車の巻き返しを図ってるから
軽クロカンも出してくれるといいな

それが軽クロカンの更なる進化ってやつだ

2013年8月30日金曜日

数少ないトラックアート

木曜は業界団体の臨時会合で新横浜行ったついでに
ビックカメラ寄ってカメラ用のSDHCメモリカード買った
5千円以内で買える一番速いやつ
これでミラーレス一眼でHD動画2時間位録れるかな

しかしこんな小さなメモリカードで16GBだからね
私が若い頃は大きな3.5インチフロッピーディスクが主流で
容量が1.4MBだからね
今となっては500万画素の写真1枚撮ったら終わりだよ笑

それが今16GBって、フロッピーディスク1万枚分!?
1万枚って、1辺約10cmのフロッピーを並べていくと1km!
人間が歩くと10数分かかる道のりのフロッピーが
このカケラのような中に全部入る
いや進歩したもんだ

イプシロンロケットが発射失敗しましたが
いやずいぶん子供に期待されてたんだね
残念

そういえば先々週友人の小学生の娘さんが
はまぎんこども宇宙科学館とか言うところ行ってきて
わざわざみんなにおみやげを買ってきてくれた
これがそれぞれ違うおみやげを買ってきて
しがない独り暮らしの大野さんはこのレトルトカレー
○○さんは家族みんなが喜ぶこれ・・とか
小学生にしてこの完璧な気配りはなんなの笑
こうやってみんな大人になっていくんだなあ

1966年生まれの私は宇宙、SFブーム真っ只中の世代で
子供の頃はMr.松本零士の宇宙戦艦ヤマトや銀河鉄道999を観て育ち
小6の時北海道から横浜に引っ越してきて
宇宙博を観に行ったもんだ
スペースシャトルが全盛の時代
今にして思うと宇宙博の会場、今のお台場かな、晴海かな
宇宙も人間が憧れる別世界系
あれから早や三十余年

なにキャリィのCMが軽トラ野郎
やっぱりトラックが似合う一番の俳優は
この方をおいて他にいない、Mr.菅原文太

それでは迫力のトラック野郎特集を

なぜか富士急ハイランド仕様!
富士急スケートに行った時に発見

ノスタルジック2デイズに姿を現した本物一番星!

数少ないトラックのノスタルジックヒーローです

そして先日のアートトラックイベントの迫力ナイトシーン!

本物やもめのジョナサン号!

いや私は免許なくて乗れないけど
まさに最大のカスタムですね

しかしジムニーなんかより軽トラの方が
よっぽど金かけて広告宣伝されてるのが
ああ無情です

2013年8月29日木曜日

「車は平和の象徴」の根拠

1966年生まれでスーパーカー世代ど真ん中の私は
12気筒の車が憧れだった

12気筒の管楽器の咆哮は、これだ↓
http://www.youtube.com/watch?v=ERmzvTu50Ls
す、すごい・・

まだうちの親父や近所の車が
4気筒オンボロコロナやOHVの210サニーだった時代に
12気筒のカウンタックやフェラーリ512BBは
まさに度肝を抜く存在だった

今見てもデザインの斬新さは失われていない
40年近く前の車だからね・・
スポーツカーは永遠に美しい

日本車はとうてい12気筒のエンジンなんて作れないと思っていたが
実はこれよりももっともっと前に、ものすごいエンジンを作っていた

18気筒、星型エンジン↓
http://www.youtube.com/watch?v=s4qahhVTaXk
V型なんてメじゃない

スーパーカーと同様
ふんだんに金をかけて開発された

戦時中はものすごい軍事費をかけていた
現代の軍事費が国家予算の5%位かな(日本)に対し

戦時中の日本はなんと国家予算の85%が軍事費
戦時中の米国も似たようなものだな、多額の軍事費をかけていた
すごいねほとんど戦争代・・

つまり、戦争は大きなビジネスだ
現代の
B to C(一般消費者向け)ビジネス
B to B(企業向け)ビジネスの前に
間違いなく
B to A(アーミー:軍隊向け、すみません勝手に言葉作りました)ビジネスが
巨大な市場を形成していた

その市場が終戦とともに消滅し(日本)
飛行機技術者は自動車開発に身を移した
だからこの二者は、切っても切れない関係がある

その名残が、飛行機の操縦席のような
スライドキャノピー式のパブリカスポーツ(復元車)

こちらは本家トヨタスポーツ800

いま飛行機と言ったらやはり米国だ
ボーイング、ロッキード・マーティン、旧ダグラス

日本の航空機ビジネスはあまり儲からない
それは良くも悪くも平和条約で軍事向けの飛行機の開発を
制限されてるからだ
軍事に展開、流用できない飛行機開発は中途半端になる


さて日産が自動操縦の車を2020年までに出すと宣言しましたね
新たな挑戦だ

実は自動操縦は飛行機の世界が先行した
これも軍事で多額の金をかけて既に無人航空機が実用化に至っている

車の操縦と飛行機の操縦、どっちが難しいんでしょう?笑
分からなくなってきました

このように米国では一部軍事向けは残るも、日本の
戦時中の大半のB to Aビジネスは、自動車産業などが引き取った

だから車は、平和の象徴でもあるのです(そうかな?)

2013年8月28日水曜日

軽自動車人気の源流は、鎖国

私の通勤で停めてる駐輪場ですが
これが学生の夏休みになると
ガクーンと利用者が減って、ガラガラになる

つまり、原付というのは、若者が乗る乗り物なんだね
その意味では若者向けの車バイクのフォローを大いにやっている
原付は

その他、原付はカスタムする人が多い
私のブログの「人気の投稿」ランキングが物語っている
カウントする期間を一週間に設定してあるが
最新の一週間でも昔書いたシグナスX改のアクセス数がすごい

なんで原付二種はいじる人が多いかなと思ったが
なんとなく理由が分かった

原付二種(125cc)って
台数が売れてる割には、車種が少ないんだ

例えば
ヤマハなんて実質シグナスXの1車種しかないでしょう
スズキもアドレスV125の1車種のみ
ホンダはリード110とPCX125の2車種あるか
と言ってもわずか2車種だよ
自動車の選択肢に比べたら
異様に車種が少ない
カワサキに至っては市販車の原付などない

そうなると街中にはおんなじ原付二種がたくさん走ってるわけで
他人と同じじゃいやだ、何か自分だけの差別化をしないと、となったら
改造の道に行くのでしょう
というのが原付二種の現状だったから
そこに一気に5車種の新型原付二種を発表したホンダって
実はものすごいことをやってのけたんだと思う


さて軽自動車
軽自動車がなんとなく日本で人気がある理由も、分かった

日本て、道路が狭めーんだよ、とにかく
日本全国津々浦々、どこ行っても
一歩路地に入ったら、狭いのなんの

しかも別に町中の路地だけじゃなくて
実は林道とかダート行ってもとにかく軽自動車サイズが多い笑
何でだだっ広いのに、狭い道になるかというと
きっと日本人の空間認識能力がもう小さいんだと思う
昔から東海道五十三次の歩く道とか、籠(かご)の世界とか
車のない世界で生活してたから

別に「島国だから」道が狭い訳ではないと思う
ハワイ行けば島国だって道路は広いから

すると自然と「実は狭い日本の道路は、軽自動車が一番」
てことになるんだと思う
ジャストサイズ

まあいろいろ軽自動車は車両価格が安く、維持費も安いなど
金銭的なメリットもあるけど
知らず知らずのうちに「軽自動車が路地で一番走りやすい」と
そういうメリットが心理的に働いてるかもしれない

これだけ他国に比べて道路が狭い
日本は車の導入が遅かった理由を考えてみると
日本は鎖国していたから遅れたとも考えられる
他国はもうその頃に車が走り出している
日本は工業技術の伝達が遅れ
刀と徒歩でずっと頑張っていた
だから広い道路は不要だった

つまり、日本に軽自動車が多いのは
日本が鎖国していたからと考えられる(ええっ)

2013年8月27日火曜日

別世界へのツーリングカー

人は昔から「別世界」を求める
ユートピアなんて言葉が生まれたのもそのためだ
湯~トピアじゃないよ笑)

東京ディズニーランドがその典型的な例で
あれは夢の世界だ
何度行っても面白いってんだから大したものだね

歌やライヴもそう
歌できれいな別世界を演じる
人は惹き込まれる

また人は美しいもの、かっこいいものを求める
カメラおやじはオヤジくさいけど笑
あれはあれで(おいおい他人形かい)
美しい写真を求めてるんだ

歌もそう
クサい歌詞にゾクッとくる
永遠(とわ)なんて一秒で決まる
なんて言われた日にゃシビレる

車バイクで考えると
わざわざ遠くのきれいな景色を観に行くのは
やっぱりこの欲求があるからだね
動いても疲れるだけなのに笑それでも行くのは

普通の旅行だと、飛行機でビューンと海を渡ると
別世界へ来たような感じになりやすい
ワイハとか(死語)、南の島だね

車バイクだと、陸続きでない、フェリーで海を渡ると
別世界へ来たような感じになる
この小豆島もそうだし(きれいだね)

北海道がそうです、海を渡ると、ね
(青函連絡船)

こんな普段住んでる所でお目にかかれない
ふきのとうで感動するし

なんか海を渡っただけで
こんな雄大な景色もさらに別世界感
(先っぽにジムニー)

どうだこんなところ本州じゃめったにないだろ

写真撮りまくりだよ笑

やべ、近付き過ぎた、ドキドキ
人はスリルも求めます

2年後にもまた北海道車中泊行って

うはー広大だ
もう転げ落ちるような道ばっかで
全部自己責任だよ笑

正直、向こうに住んでると当たり前の景色なんだけどね
小さい頃12年間北海道に住んでました笑

横浜に住んでると雪も別世界だ

ジムニーだとその景色も堪能できる

このアドベンチャー精神が加わってさらに楽しい

え~、46歳です
老い先短いと
さらにいろんな景色を求めます

雄大な山も別世界だ

富士山

ここ、ちょっと雄大さが伝えられないけど
ものすごくだだっ広い、遥か荒野の斜面なんだ
奥に山中湖も見えますけど
これだけ広くて、無風だと、音が全くしない
まさに静寂の世界
別世界に来たような感覚に陥る
他のどこよりも孤独感を味わえます

まあ究極の別世界は「あの世」なんだろうけど
そこはまだいいかな笑
もうちょっとジムニーで探検して色んなとこ行きましょう

2013年8月26日月曜日

子供にとって車とは

日曜朝は神奈川スケートレッスン
ループジャンプの練習になって
あ、意外とループジャンプって跳んだことない笑
(足クロスしながら跳ぶやつ)
跳べませんでした
フィギュアのジャンプって一口にジャンプと言っても
前向きに跳ぶやつ、後ろ向きに跳ぶの
右足で跳んだり、左足で跳ぶのもあったりとか
バラエティ豊富なんだよね
この動画が分かりやすいかな
しかし先生は何でも知ってるし
何でもビシィッとできるので感心します

昼間は一週間に備えて昼寝して寝だめして
夜は自宅でカラオケの練習笑
スカパーで録画した音楽番組を見返します

数年前の映像を見ると
もう現在は出てこなくなった新人歌手がいっぱいいます
一番最初、デビューする時って、必要以上に売れるんだよね
それは事務所も宣伝費を沢山かけるから
露出度も多くなり、売れます

でもつまるところ事務所も広告宣伝費は年間いくらって決められてるわけで
次々と新しい歌手を売り込んでいかないとならないため
新人を過ぎた歌手にかける宣伝費の方は細くなっていきます
そうすると、実力以上に宣伝されていた歌手は、消えるわけですね
消えたくなかったら、あとは自分の力で売れてくれ、ということなんでしょう
厳しいです

これは車に例えるとジムニーだと思った
もうフルモデルチェンジしてから15年も過ぎてるから(ええっ)
広告宣伝費もほとんどかけられず、放置状態だけど
まあ一応今でもマニアに人気があるので
細々と売れ続けている、そんな感じだ
ムーヴコンテなんかCMもやって色も色々出して金かけられてるけど
ちょっとこのCMウケた

このままいくと現行ジムニー、サニトラみたいな存在になるのでは!?
(1971年から1994年まで23年間、同じ型のまま国内生産された)

だんだん三菱デボネア(シーラカンス)化する、現行ジムニー↓
普通の車は4年ごとにフルモデルチェンジされるのに
何回パスされてんだ笑

話を戻し、そんな厳しい競争社会の音楽業界ですが
しかもCDの売上は落ちビジネス的にも伸びてる業界ではありませんが
それでも若くして歌手を目指す挑戦者は後を絶ちません
やっぱりそれは、若者をターゲットにして市場を形成しているからです
若者にとって、影響力が大きいのでしょう
青春時代の歌って、いっぱいあるものね

ということで車バイクも、若者にアピールすることが重要と思います
金額的にも、時間的にも人間には限りがあるわけで
次々と新しい娯楽が生まれる中
どの位車バイクの話題が占有できるか、でしょう

幼少の頃の記憶も、重要なんだと思います
なんか子供の頃の記憶って、些細なことずっと覚えてるよね
何のことはない、親父のカブ70の後ろに乗せてもらって
町に買い物に行っただけの話だが
それをずっと思い出のように覚えている

そう考えると
大人目線だとあまり気付かないが
こういう子供向けの車の絵本なんてのは
相当重要かもしれない
これで、知らずのうちに車に大変興味を持つかもしれないね

特に車バイクは大人の世界の乗り物だから
子供にはピンと来ないかもしれない
子供向けにそしゃくして伝えることが必要だ

それはアニメでもいいし
古くはマッハGoGoGo、最近ではカペタ

ゲームも影響力が大きい
グランツーリスモなんてうってつけだ
最近ではグランツーリスモで腕を磨いた若者が
本物のレーサーになるなんてことも起きている
たぶんコースはその辺のレーサー以上に
熟知していると思う

カメラの世界も、オヤジくさいイメージあるけど笑
実は子供にも広がっているんだ

それは先日アートトラックのイベントに行って思った
このイベント、今までのどのビッグサイト等の車イベントよりも
子供の参加比率が高くて、沢山お見かけしましたが
みんななんかDSみたいなゲーム機で写真撮ってるんだよ

この左手の子がDSみたいな2画面の端末を持ってます↓

それで写真を撮る女の子↓

この子もゲーム機で撮ってますね↓

つまりカメラとか、スマホカメラとか持つ歳じゃなくても
子供がカメラマンのまねごとをしている
自分で撮った写真は記憶に残る
小さい頃から撮ってると写真の腕前も上がる

これは将来楽しみだね

2013年8月25日日曜日

ひさびさ懸賞が当たった

今週はずっと忙しかったから土曜朝は寝坊して
先週付けたジムニーのカーボンボンネットを洗おう
付けた後は早めにワックスかけとかないと
水アカがこびりついてしまうからな

ワックスかけてスベスベピカピカです
もう頬ずりしたくなる位(ええっ)

近所の奥様達が来て軽自動車の話になったから
(購入検討中とのこと)
いろいろ教えてあげた笑
ジムニーは軽自動車だよって言ったら、え、これがと驚いてた
近くで見るとタイヤがバカでかいから大きく見えるかも
(レクサスLS600hのタイヤよりデカいよ笑) 

お洒落な奥様なので背の高い箱型よりも
低い流線型の車が好きらしく
AZ-1を見て、これこれと珍しくAZ-1がほめられてた笑
ついでにシグナスXも洗っといた

そして再配達のニコンからの荷物が到着
レンズキャンペーンの賞品があたった!

これだね
先日V1買った時に応募したんだ


NIKKOR 「Masterpieces of NIKKOR」

うわあ高そうな本だぞ
たかが36,800円のカメラでもらってごめんねえ 

しおりは真ちゅうの24金メッキ、Made in Japan、シリアルナンバー付き

Nikonの思いが載ってる

ニコンのレンズ技術の結集

これまでの歩み

あ、横浜のムーンアイズ
若い頃中学の同級生がここの店長になってたなあ
今は元気かな 

出た、ニーニッパ
(200mmの、F2.8レンズ)

私のニーニッパ作例笑

夜景

私の夜景作例(V1手持ち撮影)

やっぱ車の写真かっこいいなあ
これはバズーカの明るいレンズじゃないと
ブレブレになってしまいます

やっぱり動くもの撮るの難しい(私の飛行機撮影)

 マクロレンズによる近接撮影

私が買ったミラーレス一眼用のレンズだ

やっぱり夜景というと、横浜のみなとみらいがきれいなんだね

私の作例(V1手持ち撮影)
いやきれいな本だった
もう一生ニコンだな笑

そしてカメラを持って座間のひまわり畑へ

植物は景気不景気に関わらず元気に咲きます

子供が喜びそうだね

アップ

これがひまわりの種になるのかあ
そのサマは芸術的でもある

近接マクロレンズ使ってるよ笑

花は鮮やかな色を出しますねえ

カメラおやじの心をくすぐります

きれいでこりゃミツバチも集まるわ

夜はゴルフおやじ

そしてカメラのキタムラに注文してあった
V1用のステレオマイクロフォンME-1を取ってきた

これを使うと風切り音を防げるんだ

予想してたのより、でかっ!
すごい、マウントは中空ラバーマウント構造になってる 

このアクセサリーシューが専用でちっさいので笑

普通のストロボとかが使えるマウントアダプターを付けます

そして、付きました

でけえ~

普通の大きな一眼レフ用マイクだから
ミラーレス一眼だとアンバランスだね笑

でもきれいに音拾えそうだね
これで音拾えば
アートトラックの迫力ある音も
もっと忠実に録れるかな

いやしかしもうデジカメがハンディカムみたくなりましたね・・